休耕予定地を利用して田植え体験 清海小学校の5年生が、総合的な学習時間の一環として田植え体験を行いました。 この田んぼは、今年から休耕田にする予定でしたが地元の子どもたちのためにと耕してくれたもの。 初めて田植えを体験した子どもたちは、「動きづらくて大変」と言いながらも喜んで活動していました。 秋に収穫し、「ごはんづくり」を行います。
勝浦市商工会青年部では、千葉マリンスタジアムの千葉ロッテ対楽天イーグルス戦において、「勝浦タンタンメン」の販売PRおよび勝浦市の観光PRを行いました。 「勝浦タンタンメン」を使った様々な商品開発や、新聞・雑誌・テレビなどに情報提供を行い「勝浦タンタンメン」のブランド育成に向け積極的に活動していきたいと話をしていました。
市内各保育所で、入所式が行われました。 総野保育所に新しく入所してきた7名の子供たちは、お兄さんお姉さんたちと一緒に歌ったり、触れあい遊びを楽しんでいました。
勝浦カツオキャラクターが決定しました。 応募件数654件の中から、大阪市の塩崎マサヨさんの作品「カッピー」が最優秀賞に選ばれました。 ※最優秀作品1点 キャラクター名「カッピー」 【塩崎マサヨ氏(大阪市)】 ※優秀作品2点 キャラクター名「勝浦かつえもん」 【宮川ヒロミ氏(群馬県前橋市)】 キャラクター名「かっぴーくん」 【栗山和夫氏(山武郡九十九里町)】
房総に春を呼ぶイベントとして定着した『かつうらビッグひな祭り』の人形供養と成功祈願の式典が、遠見岬神社の60段の石段に1200体のひな人形を並べて行われました。 『かつうらビッグひな祭り』は、平成22年2月20日(土)〜3月3日(水)まで開催されます。 詳しくはこちら⇒『かつうらビッグひな祭り』
いよいよ今年9月に「ゆめ半島千葉国体」が開催されます。 勝浦市では、馬術競技が9月30日〜10月4日までの期間、興津のブルーベリヒル勝浦を特設会場として行われます。 「ゆめ半島千葉国体」のイメージキャラクターの「チーバくん」が馬術競技会場を訪れ、競技馬と一緒に競技の成功と安全を誓い合いました。 詳しくはこちら⇒ゆめ半島千葉国体2010
勝浦市内で、アスファルトから大根が生えているが見つかりました。 近所の人の話によると「こんなのは初めて見た。大根の原種ではないか?」とのこと。 この不景気だからこそ?アスファルトを突き破り力強く生えていました。
勝浦幼稚園にオペラ歌手が来ました。 子供たちは、生で聞くオペラ歌手の歌声に聞き入っていました。
鵜原保育所にサンタクロースがやってきました。一人ひとりにプレゼントを渡すと、子供たちは「ありがとう」と、うれしそうにしていました。
「いんべやぁフェスタ勝浦」が11月7日(土)に、勝浦中央商店街を中心に開かれ27,000人が来場しました。
コスモスフェスタin勝浦が10月18日、開催されました。13,000人が秋の花コスモスを楽しみました。
イベント情報:『コスモスフェスタin勝浦』
第31回公民館まつりが5月24日に開催されました。 5月31日をもって市民会館が閉館となることから、今の会場で公民館まつりを開催するのも最後となりました。 まつりの最後には、主催者によるお別れのセレモニーが行われ、今まで親しまれてきた市民会館に「ありがとう」の気持ちをこめたプラカードを掲げるなど、市民会館とのお別れを会場に来ていた人達と一緒に惜しみました。
カツオの水揚げが本格化し、市場はカツオで賑わっています。 春になると、カツオが南方から上ってきて勝浦周辺はカツオの豊かな漁場となります。 勝浦漁港はカツオの近海竿釣船の水揚げ数量で全国1,2位を争う拠点となっています。イベント情報:勝浦港『カツオまつり』